アマノ病院玄関ロビーの吉田龍生画伯の現代アート展示
4月1日よりアマノ病院1階ロビーに廿日市出身で若干14歳の吉田龍生画伯の現代アート6点展示しております。
吉田画伯は発達障害のハンディを持ちながら、はつかいちアートrevolitionを代表するアーティストで、廿日市美術協会に所属して、広島県下の一般の展覧会にも作品を出品されている新進気鋭の若手アーティストです。
今回、アマノ病院の患者様の癒しになればとのことで代表的な作品を展示をお願いいたしました。 天野純子アマノ病院理事長も“ステキな作品が治療にお見えになる患者様及びご家族の安らぎになれば嬉しい。“と吉田画伯にお礼をお伝えになりました。
